宮城県大崎農業改良普及センターより来訪しました
10月27日に、宮城県大崎農業改良普及センター 普及指導専門監 佐藤眞喜子さん、 技術主幹 渋谷智行さんが、集落営農組織の育成に係る事例調査の研修に訪れました。
この研修について、樽見内営農組合事務局長であり、当法人の副理事長 渡部一男が対応し、樽見内地域の農業、農村の現状や課題、方向性などを説明をしました。
また、当地域の集落営農組織、樽見内営農組合、柄内集落営農組合、高畑営農生産組合等の説明、そして樽見内地域資源保全委員会の活動内容を説明をしました。

コメントする